演劇

 「楽しめる」「楽しませる」舞台づくりを目指して活動に取り組んでいます。役者は、毎日の体力トレーニングや発声練習を基礎練習として、演技力を磨いています。役者だけでなく、演出家(舞台の動きを提案する人)、照明(舞台の明かりの組み合わせを考え、指示を出す人)、音響(舞台で流れる効果音や音楽を流す人)も創意工夫を重ねて活躍中。演劇関連の上級学校へ進学した人もいます。